INTERVIEW
先生の声
私の言葉が、子どもたちの中でつながっていく
四元 春香先生|インタビュー③
おおぞらこども園
幼稚園や保育園、認定こども園で実際に働く“先生”にスポットライトをあてる、ほいくのひとインタビュー。
今回は、鹿児島市にある「おおぞらこども園」で保育教諭として働く、四元 春香(よつもと はるか)先生です。
インタビュー①・②では、春香先生がおおぞらこども園を選んだきっかけや、担当制保育を取り入れた園での日々、子どもたちの「やってみたい」から広がる活動について伺いました。
インタビュー③では、先生方が日々の保育に向き合うための働き方や、休日の過ごし方について伺います。
そして最後に、春香先生が保育教諭として喜びを感じる瞬間についても聞かせていただきました。
鹿児島県出身。
短期大学卒業後、おおぞらこども園へ入職。取材時、勤続9年目。
園では3・4・5歳児の縦割りクラス「つきほし組」の担任と、週に1回の芸術グループの活動を担当している。
はじめに
1.保育に向き合う時間を支える働き方
2.好きなことを楽しむ休日
3.私の言葉が、子どもたちの中でつながっていく
まとめ
春香先生のインタビューを振り返る
園見学・職場見学
実際に行って、
自分の目で確かめてみませんか?
子どもを預ける場所として、働く場所として。
園の空気や先生たちの表情を、自分の目で確かめてください。
見学のご相談は、各園の公式サイト・お電話から。
入園のための見学か、職場見学かを伝えるとスムーズです。