INTERVIEW

先生の声

「子どもたちと一緒に、楽しいことを共有できる」

内村 彩先生|後編

おおぞらこども園

はじめに

鹿児島市にある「おおぞらこども園」で、主幹保育教諭として働く内村 彩(うちむら あや)先生。

後編では、子どもの小さな“つぶやき”から広がる探究活動や、異年齢で受け継がれていく遊び、先生同士のチームワークについて伺います。

さらに、持ち帰り仕事をなくし、先生が保育に向き合うための環境づくりについてもお聞きしました。

もくじ

  1. 子どもの“つぶやき”から始まる保育

  2. ナマズへの興味が、水族館との出会いへ

  3. 子どもたちが自分で活動を選ぶ

  4. 雨の日だからこそできる遊び

  5. 得意と不得意を認め合うチーム担任

  6. 子どもと向き合うために、仕事を見直す

  7. 「楽しいことを共有できる」というやりがい

  8. まとめ―後編―

子どもの”つぶやき”から始まる保育

ナマズへの興味が、水族館との出会いへ

子どもたちが自分で活動を選ぶ

雨の日だからこそできる遊び

得意と不得意を認め合うチーム担任

子どもと向き合うために、仕事を見直す

「楽しいことを共有できる」というやりがい

まとめ―後編―

← 内村 彩先生のインタビュー|前編はこちら

園見学・職場見学

実際に行って、
自分の目で確かめてみませんか?

子どもを預ける場所として、働く場所として。
園の空気や先生たちの表情を、自分の目で確かめてください。

見学のご相談は、各園の公式サイト・お電話から。
入園のための見学か、職場見学かを伝えるとスムーズです。